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FEELDLOOPSIGNAL

少人数のマーケティング部門を持つBtoB企業へ
AIを活用したSEO・AI検索対応のメディア構築・運用

少人数でも、
集客メディアの
運用を止めない。

営業資料も導入事例もある。でも、記事制作や改善に手が回らない。そんな企業のサイト構築・記事制作・SEO・AI検索対策を、公開後の修正まで一貫して支援します。

自社に合うメディア運用を相談する

初回相談30分・無料 / 年間390万円〜〈税別〉

何を依頼できるかを見る ↓
FEELDLOOP SIGNALメディア構築から、記事制作・改善まで。
メディアサイトを中心に記事制作と検索分析を表したサービスのイメージ
01 サイト構築02 記事制作03 分析・改善

AI生成によるサービスイメージです。
実際の画面・実績データではありません。

サイト構築・記事制作SEO・AIO対策と改善運用社内運用への引き継ぎ〈オプション〉

SERVICE / 何を依頼できるか

自社メディアをつくる。
記事を公開する。反応を見て直す。

FEELDLOOP SIGNALは、AIを活用したオウンドメディアの構築・運用サービスです。オウンドメディアとは、自社のサイトで記事や導入事例を発信する仕組みのこと。ツールの販売やアドバイスだけではなく、制作・入稿・公開・修正まで担当します。

01 / つくる

サイトと集客記事を制作

誰のどんな検索に応えるかを決め、記事一覧・カテゴリ・記事ページ・相談導線を整備。営業資料や事例を記事にします。

  • 新規構築または既存サイトの改善
  • キーワード選定・記事構成・執筆
  • アイキャッチ・入稿・公開
02 / 育てる

検索対策と公開後の改善

記事を納品して終わりにせず、検索流入・AI検索での参照・読者の行動を確認し、内容と導線を直します。

  • SEO・AI検索に向けた情報整備
  • 既存記事のリライト・内部リンク改善
  • 月次分析・次の施策の実装
03 / 引き継ぐ〈オプション〉

社内で運用できる手順を残す

内製化をご希望の場合は、Codexを使った共同制作と研修を実施。担当者が確認・承認しながら運用する体制を整えます。

  • 企業専用の制作・監査テンプレート
  • 90分×4回の実務研修
  • 権限・バックアップ・引き継ぎ手順

御社は専門情報の提供と公開承認。
こちらは制作・入稿・公開・改善。

社内の知識を、読者が判断できる記事に変えるところから支援します。

役割分担と品質管理を見る →

記事制作のみの単発納品ではなく、年間で構築・運用するサービスです。内製化研修はオプション。料金・本数・対象外の作業は料金欄に明記しています。

OUR OWN EVIDENCE

自分たちで運営し、
公開後の改善まで検証。

自社メディアを実際に運営し、検索流入とAI検索での引用を観測しています。以下は顧客支援実績ではなく、自社サイトで確認したデータです。

実物で確認できる、今回のLP改善

課題:「何のサービスか分かりにくい」という指摘に対し、抽象的な説明を先に出す構成を見直しました。

実装:メディア構築・運用と冒頭で明示し、成果物・担当範囲・相談内容を整理。既存ページを上書きする前にバックアップと変更有無を確認しています。

確認と次の検証:公開ページ、画像、リンク、フォームの存在を確認。問い合わせ率の改善効果はまだ未検証です。以下の過去の流入増加とは切り分けています。

GA4 / 自社AIメディア

自然検索からの流入

513 → 609

セッション数:前28日比18.7%増
エンゲージメントありのセッション:277 → 333(20.2%増)

対象:2026年8月11日〜9月7日
比較:2026年7月14日〜8月10日
Organic Search全体。Google・Bing等を含み、Googleのみの数値ではありません。エンゲージメントはGA4の判定で、商談数ではありません。

BING AI PERFORMANCE / 別期間の観測

AI検索での引用

6.5K 総引用数

Microsoft CopilotおよびパートナーのAI回答における引用指標を、自社サイトの管理画面で確認。

2026年8月21日共有の管理画面、期間選択「3M」の表示値。正確な開始・終了日は当該画像から特定できません。GA4とは集計期間・対象が異なります。引用数は訪問者数・受注数ではありません。

観測された変化と、施策の効果は区別します。

複数の施策・外部要因が重なっているため、特定の手法だけが数値変化の原因とは断定できません。2026年9月8日に実施した導線・計測改善は、9月7日までの流入増加の原因として扱いません。自社検証値から、顧客企業での同等の成果を保証することもありません。

上記数値はAI活用マーケティング総合研究所のものです。2サイトの実績を合算した数字ではありません。

DELIVERABLES / 成果物

サイトだけでなく、
記事・改善記録・手順まで残す。

サイト構築と記事制作、公開後の改善を一つの計画で進めます。原稿だけ、提案書だけをお渡しして終わりにはしません。

何が手元に残るのか

記事計画・キーワードマップ

狙う読者、検索テーマ、記事ごとの役割、関連記事のつなぎ方を整理。「なぜこの記事を作るか」を共有します。

公開記事・事例と確認記録

本文・比較表・アイキャッチ・出典・内部リンクを整えて公開。根拠や確認すべき専門情報も共有します。

月次分析・改善の記録

検索での表示・クリック、AI回答での参照、サイト内の行動を分けて確認。実施した修正と次に検証することを残します。

運用手順・制作テンプレート

制作・監査・更新・計測の手順を整理。内製化プランでは実務研修と共同制作を加え、担当者の習熟を確認します。

WORKFLOW EXAMPLE / 支援の進め方の例

営業で何度も聞かれる「導入費用」を、記事にするなら。

  1. 御社から共有:料金表、見積もり時の確認事項、公開可能な導入事例を提供いただきます。
  2. こちらで制作:顧客が調べる言葉を選び、費用の内訳・条件・向く企業が分かる記事を作成。サービス紹介・問い合わせへのリンクを設計します。
  3. 確認後に公開:御社が専門内容と公開可否を確認し、こちらで入稿・表示確認・公開を行います。
  4. 公開後に改善:表示される検索語やクリック、相談導線の反応を確認。説明不足や比較条件を補い、関連記事にもつなげます。

サービス内容を説明するための例です。特定顧客の実績や成果を示すものではありません。

構築するサイトの基本範囲

テンプレートを用いた記事一覧・カテゴリ・記事ページ・問い合わせ導線と計測を、目的と既存環境に合わせて整備します。ページ数・フォーム・必要機能・納期は着手前に合意します。独自システムや大規模なデザイン開発は基本料金に含みません。

THE METHOD

つくる速さを、
改善する強さへ。

AIで短くしたいのは、原稿を書く時間だけではありません。制作・実装・集計を進め、人が専門性と根拠を確認する。公開後の反応を次の施策へ戻し、制作と改善が分断しない運用を目指します。

01

現場から拾う

営業の質問・事例・検索データから、顧客の疑問を整理。

02

制作・実装する

企画、記事、内部リンク、公開までAIで作業を支援。

03

人が監査する

事実、独自性、出典、表現、表示を確認して公開判断。

04

反応を測る

検索・AI引用・読者行動・問い合わせを分けて観測。

05

次の改善へ

続けること、変えることを決め、検証記録を残す。

魚見の自社検証で用いている「AI-Native FIELD Loop」を、企業の実務に合わせて運用します。公開速度や成果の倍率を保証するものではありません。

AIで進める作業

資料整理、構成案、下書き、実装補助、集計補助。繰り返し作業を進め、人が判断する時間を確保します。

人が担う判断

狙う顧客、専門性、事実関係、公開承認、改善の優先順位。AIの出力を、そのまま成果物にはしません。

SEO + AIO

検索順位だけで終わらない。
AI検索で参照される
情報基盤まで。

誰が、どの条件で、何を実施し、どうなったのか。読者が判断できる情報を、検索エンジンにも取得・理解しやすい形で公開します。

このサービスでのAIOは、AI検索で情報が発見・参照されることを目指す情報整備と観測を指します。掲載・引用の保証ではありません。

CONTENT

根拠のある回答をつくる

一次情報、比較条件、費用、用途、制約を整理。著者・出典・更新日を明確にします。

FOUNDATION

見つけられる構造にする

クロール・インデックス、内部リンク、重要情報のテキスト化、表示内容と構造化データの整合性を確認。

OBSERVATION

引用と流入を分けて測る

合意した質問・サービス・日時で回答と参照先を記録。サイト内の行動や相談とは別々に評価します。

Googleは、AIによる概要・AIモードでも従来のSEOの基本が有効であり、特別な追加要件はないと説明しています。特別なタグで引用を約束するのではなく、コンテンツとサイトの基礎を整えます。Google公式ガイド ↗

TEAM & QUALITY / 役割分担

丸投げではなく、
社内の確認と外部の実行を分ける。

魚見が担う判断

戦略、重要な品質判断、改善の優先順位を担当。自社メディアでの検証経験を、御社の商材と目的に合わせて運用へ落とし込みます。

支援側が担う実行

資料整理、記事企画・制作、入稿、公開、リンク・表示確認、分析と修正。AIは下書き・実装・集計の補助に使い、人が監査します。

御社にお願いすること

公開可能な資料・事例の提供、専門内容の確認、公開承認、問い合わせ後の商談状況の共有。確認担当者と承認の進め方を最初に決めます。

公開前に、ここを確認します。

  • 事実と出典:数値・仕様・引用元が一致しているか
  • 専門性:御社の経験・条件・注意点が反映されているか
  • 検索意図:読者の疑問に答え、既存記事と重複していないか
  • 実装:リンク先、PC・スマートフォンの主要表示、相談導線に問題がないか
  • 承認:機密情報・顧客情報・専門表現について公開確認が取れているか

本サービスの確認項目です。未実施の監査を完了扱いにはしません。医療・法律・金融等の追加専門監修は別途協議します。

月60分の取材・定例で、すべてを聞き取る前提ではありません。

既存の営業資料・公開可能な事例・料金表などをもとに制作し、不足情報を取材や確認で補います。毎記事の新規取材、第三者インタビュー、追加の専門調査が必要な場合は、範囲・費用・制作計画を事前に協議します。必要情報が不足している状態で、本数だけを優先して公開しません。

12-MONTH PROGRAM

最初の90日で、
公開と改善の土台を整える。

3カ月ごとに進捗と方向性を確認。流入・AI引用・問い合わせ・受注を区別し、想定と違う場合も、原因の仮説と次の対応を共有します。

1カ月目 / 設計と着手

顧客・テーマ・確認体制を決める

既存サイトと資料を確認し、キーワード計画、サイト整備範囲、計測項目、承認手順を合意。初期記事の制作を進めます。

2カ月目 / 公開と点検

記事と導線をつなぐ

承認済み記事を公開し、関連記事・サービス紹介・問い合わせ導線を整備。検索での取得状況や表示・リンクを点検します。

3カ月目 / 見直し

次に増やす記事と直す記事を決める

公開状況、検索データ、読者行動を確認。データが少ない場合も含めて、仮説と次の制作・改善計画を共有します。

進行の目安です。既存環境・資料提供・承認状況により調整します。90日での検索順位や問い合わせの達成を約束するものではありません。

MONTH 01–03

基盤をつくる

戦略・サイト・計測・初期記事。誰に何を届けるかを定め、公開と計測を進めます。

MONTH 04–06

反応を確かめる

狙った検索需要との接点を確認。記事の内容と問い合わせ導線を修正します。

MONTH 07–09

有効な施策を広げる

反応のあるテーマと事例を強化。続ける施策・見直す施策を判断します。

MONTH 10–12

次の運用へつなぐ

手順の標準化、習熟確認、翌年度計画。継続・共同運用・移管を協議します。

PRICING

実行を任せる。
運用能力まで残す。

年間の実装・改善を基本に、社内体制に合わせて選べる2つのプラン。料金はすべて税別です。

実行を任せたい企業へ

年間運用プラン

390万円 / 初年度

初期60万円+月35万円×3カ月
+月25万円×9カ月

  • 戦略・サイト整備・計測設定
  • 記事制作・公開・品質監査
  • 月次分析・リライト・導線改善
  • SEO・AI検索の観測と検証記録
年間運用について相談する

月額運用に含まれる基本範囲

  • 新規記事:1〜3カ月目は月10本、以降は月6本
  • リライト:月2本
  • 取材・定例:月合計60分
  • 軽微なサイト・導線修正:月2時間
  • 月次分析・改善提案
  • 施策の検証記録:月1〜2件
  • AI回答観測:10質問×2サービス、月1回
  • 記事の出典・リンク・主要表示の監査

制作代行を通年で継続する基本設定では、新規84記事・リライト24本です。内製化移行中は一部を共同制作・レビューへ変更し、担当と納品数を事前に合意します。取材量・調査範囲・修正回数は契約前に確定します。

初期整備はテンプレートを用いた構築または既存サイトの合意範囲の改善です。大規模開発、広告運用、SNS投稿、動画制作、追加専門監修、サーバー・ドメイン・AIツール等の利用料は別途。月払いを基本とし、解約・精算・遅延・成果物の扱いは契約前に合意します。

2年目は、必要な支援を選べます。

制作を含む運用代行月25万円
分析・計画を含む改善伴走月10万円
月1回相談+2件レビュー月5万円
完全移管支援費用なし

完全移管後も自社人件費・ツール費等は必要です。成果・順位・引用の保証を含むプランではありません。

BUILD YOUR CAPABILITY

任せ続けるか、自社で育てるか。
選べる運用体制へ。

サイトと記事だけではなく、制作手順、監査基準、計測方法、改善履歴を残します。内製化プランでは、実際のサイトを使って共同運用し、担当者の実行力まで育てます。

企業専用の運用手順

  • キーワード選定・制作・監査・リライト・分析の5業務
  • 企業資料と表現ルールに合わせたテンプレート
  • 手順書・チェックリスト・研修記録
  • 承認・権限・バックアップ・停止・復元の手順

自社サイトでの実務研修

  • 1社・1サイト・担当者2名まで
  • 90分×4回の実務研修
  • Codexを活用した共同制作とレビュー
  • 実務演習と習熟確認を経て移管を判断

完全放置の自動運用ではありません。担当者の確認・承認・改善が必要です。移管時期は習熟度に応じて判断し、内製化移行中は制作代行の一部を共同制作・レビューに切り替えます。

FIT

知識も、実績もある。
発信と実装が追いついていない企業へ。

このような企業を想定しています

  • IT・DX・業務改善・法人向けサービス企業
  • 少人数でマーケティングを担当している
  • 事例・営業資料・専門知識を提供できる
  • 確認者・承認者を置き、年間で改善に取り組める

ご希望と合わない場合もあります

短期間の順位・売上・引用保証や、安い記事の大量納品だけをご希望の場合は適合しません。資料提供や専門内容の確認が難しい場合も、先に体制を相談します。

内製化担当者がいない企業には、運用プランをご案内します。

魚見幸司

戦略・重要な品質判断・改善協議を担当

PRACTITIONER

実装できないなら、
自分で検証する場をつくる。

魚見 幸司

顧客の成果に向けて必要だと思う施策でも、体制や優先順位によって実装できない。そのもどかしさから、自分で意思決定し、公開し、数値を確認できる検証メディアを立ち上げました。

AIで制作を進めるだけでなく、検索データを確認し、記事を見直し、表示や導線を修正する。うまくいったことも、直すべき点も記録し、企業の実務に生かします。

SEO・Web広告・SNS・LINE・LP制作・アクセス解析などの実務に従事。広告代理店でマーケティング事業部長、グローバルマーケティング会社でCMOを経験。自社メディアでAI活用とマーケティング施策を検証しています。

Google AI プロフェッショナル認定証を確認する魚見幸司のGoogle AI Professional Certificate修了証

Courseraの修了証確認ページにリンクしています。Googleが本サービスを認定・推奨していることを意味するものではありません。

QUESTIONS

ご相談の前に。

既存サイトでも対応できますか?

対応できます。新規メディアを必須にせず、サイトの状態・目的・制約を確認し、改善範囲をお見積もりします。

社内では、何を担当しますか?

資料提供、専門内容の確認、公開承認、必要な成果情報の共有をお願いします。内製化プランでは、担当者が研修と共同運用に参加します。

AIが作った文章を、そのまま公開しますか?

そのまま公開しません。事実関係、出典、独自性、表現、リンク、主要な表示を確認し、合意した承認手順を経て公開します。

AIO対策で、必ずAIに引用されますか?

引用・掲載・継続表示は保証できません。検索・AI検索で情報を取得しやすい基礎を整え、合意した条件で観測します。引用とサイト訪問、問い合わせは別々に評価します。

なぜ年間の支援なのですか?

構築と記事公開だけでなく、その後の検証・改善・運用の標準化まで行うためです。成果が出るまで待つだけではなく、3カ月ごとに進捗と方向性を見直します。

内製化担当者がいなくても依頼できますか?

年間運用プランで対応します。担当者の配置が決まった段階で、内製化支援の追加や移管時期をご相談いただけます。

契約終了後の運用や、途中の見直しはできますか?

翌年度は運用代行、改善伴走、相談のみ、完全移管から選択できます。途中解約・プラン変更・精算・成果物の所有権や利用権は、契約前に明確化します。ツールの利用条件やライセンスも個別に確認します。

機密資料や顧客情報は、どのように扱いますか?

利用するAIツール、入力してよい情報、公開できる範囲、保存・削除等の扱いを事前に取り決めます。個別の顧客情報や秘密情報は、許可なく公開・転用しません。

LET'S TALK

30分で、
自社メディアの
始め方を整理。

新規構築か、既存サイトの改善か。御社の資料から何を記事にできるか。必要な社内体制と支援範囲は何か。現在の状況を伺い、この3点を中心に相談します。

  • 初回相談30分・無料
  • 情報収集段階でも相談可能
  • 日程は送信後のメールで調整

このフォームの送信だけで契約・課金は発生しません。ご相談内容に応じて、対応範囲と見積もりを提示します。






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